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バブルシューターの遊び方

バブルシューターはこのジャンルの定番です。色とりどりの宝石が天井からぎっしり並んでぶら下がり、下の発射台から新しい宝石を撃ち上げます。同じ色が3つ以上そろうと消え、そこにぶら下がっていた宝石はすべて盤面から落ちます。

操作方法

マウス
ポインターでねらい、クリックで撃つ。右クリックで入れ替え
タッチ
ドラッグでねらい、指を離して撃つ(発射台より下で離すとキャンセル)。発射台か次の宝石をタップで入れ替え。盤面の下のボタンで一時停止
← → / A D
ねらう
スペース / Enter / ↑ / W
撃つ
↓ / S / X
今の宝石と次の宝石を入れ替える
P / Esc
一時停止
Enter / スペース
スタート、またはもう一度遊ぶ

バブルシューターの遊び方

バブルシューターはこのジャンルの定番です。色とりどりの宝石が天井からぎっしり並んでぶら下がり、下の発射台から新しい宝石を撃ち上げます。同じ色が3つ以上そろうと消え、そこにぶら下がっていた宝石はすべて盤面から落ちます。

ねらった場所へまっすぐ撃つか、横の壁で跳ね返して積み上がりの向こうへ回り込みましょう。宝石は赤い点線より上に保ちます。1つでも線に届いたら、そのラウンドは終わりです。

ルール

  • 宝石は、ほかの宝石か天井に最初に触れた場所にくっつきます。同じ色が3つ以上くっつくと消え、天井とつながらなくなった宝石はすべて落ちます。
  • ショットは横の壁で跳ね返ります。点線のガイドが軌道全体を、輪が宝石の止まる場所を示します。
  • 渡されるのは、まだ盤面に残っている色だけです。次の宝石は発射台の横で待っていて、いつでも入れ替えられます。
  • クラシックはエンドレスです。何も消せなかったショットはミスになり、ミスを使い切ると上から新しい段が押し込まれて全体が1段下がります。盤面を空にするとボーナスが入り、次のレベルへ進みます。レベル1は4色、5段で、レベルごとに色と段が1つずつ増え、最大で6色、8段になります。1段あたりのミスは、レベル1と2で5回、3と4で4回、レベル5からは3回です。
  • パズルは4色、6段の盤面1つでタイムを競います。当たっても外れても、8発目ごとに天井が1段下がります。宝石をすべて消すとタイマーが止まり、積み上がりが線に届くとそのラウンドは負けです。
  • 消した宝石は10点、落ちた宝石は20点で、6つ以上いっしょに落ちると2倍、12個からは3倍になります。盤面を空にすると、クラシックでは1,000 × レベル、パズルでは1,000点が加算されます。

操作方法

マウス
ポインターでねらい、クリックで撃つ。右クリックで入れ替え
タッチ
ドラッグでねらい、指を離して撃つ(発射台より下で離すとキャンセル)。発射台か次の宝石をタップで入れ替え。盤面の下のボタンで一時停止
← → / A D
ねらう
スペース / Enter / ↑ / W
撃つ
↓ / S / X
今の宝石と次の宝石を入れ替える
P / Esc
一時停止
Enter / スペース
スタート、またはもう一度遊ぶ

コツ

  • ほかの宝石を支えている宝石をねらいましょう。天井近くで大きな枝をぶら下げた3つのかたまりは、いちばん下のかたまりよりずっと価値があります。
  • 壁を使ったショットなら、正面からは見えないすき間にも届きます。壁で折れる点線のガイドをたどり、輪がどこに止まるかを見ましょう。
  • 色がごちゃごちゃしてきたら、模様を見ましょう。ひし形、輪、三角、十字、四角、三本線です。

バブルシューターの攻略

数えるのはショットではなくミス

クラシックでミスになるのは、何も消せなかったショットだけです。カウンターが空になるのは新しい段が入ったときか盤面を空にしたときだけで、いいショットはカウンターをそのままにします。1段あたりのミスはレベル1と2で5回、3と4で4回、レベル5からは3回だけです。目印が残り1つなら、凝った仕込みより確実な3つを選びましょう。

落とすなら6個単位

消した宝石は10点、落ちた宝石は20点で、いっしょに落ちる6個ごとに倍率が1段上がります。5個なら100点、6個なら240点、12個なら720点。天井の近くで大きな枝をぶら下げた小さなかたまりを探しましょう。そこへの1発は、下のほうで12個以上消すより価値があることもあります。

天井はすべてのショットを数える

パズルでは、何かを消したかどうかに関係なく、8発目ごとに天井が下がります。線は天井の最初の位置から12段下にあるので、6段の積み上がりは7回目の下降、つまり56発目で負けになり、下へ伸ばしてしまえばもっと早くなります。いちばん低く垂れ下がった段から片づけ、できるところでは上のほうで積み上がりを切り離しましょう。落ちた宝石は二度と戻りません。

色を減らす

渡されるのは、まだ盤面に残っている色だけです。ある色の最後の1個を消すと手持ちからもその色が消え、そのあとのショットがすべてそろえやすくなります。盤面の終盤では、残りがいちばん少ない色から片づけ、入れ替えを使って、ぴったりはまる場所のために宝石を取っておきましょう。

バブルシューターについて

バブルシューターをさかのぼると、タイトーの「パズルボブル」(海外ではBust-a-Move)に行き着きます。1994年にバブルボブルから生まれたアーケードゲームです。下の照準から、泡でいっぱいの天井めがけて色つきの泡を撃ち、同じ色が3つそろうと消えて、そこにぶら下がっていたものが落ちました。数発ごとに天井が少しずつ迫り、このルールは数多くの続編や家庭用版、無料のWebゲームへと受け継がれました。

これはオリジナルではなくリメイクです。六角形に詰まった盤面、壁を使ったショット、下がってくる天井はおなじみのルールどおりですが、得点、レベル、盤面は独自のものです。色ごとに模様が刻まれているので、色を見分ける必要はまったくありません。

よくある質問

クラシックとパズルの違いは?

クラシックはエンドレスです。ミスすると上から新しい段が入り、盤面を空にするたびにより難しいレベルが始まります。パズルは8発ごとに天井が下がる盤面1つだけで、クリアしたときのベストタイムが記録になります。

スマホでバブルシューターを遊ぶには?

盤面に指を置き、ドラッグしてねらうと点線のガイドがついてきます。指を離すと撃ち、発射台より下へ戻すとキャンセルです。発射台をタップすると宝石が入れ替わり、盤面の下のボタンで一時停止できます。

スコアはどう計算されますか?

消した宝石は1つ10点、落ちた宝石は1つ20点で、6つ以上いっしょに落ちると2倍、12個からは3倍になります。盤面を空にすると1,000 × レベルが加算されます。クラシックではエキスパートの目安を5,000点、プロを20,000点、パズルでは2:00と0:45にしています。

スコアは保存されますか?

はい。ブラウザ内に、モードごとに別々のベストが保存されます。プロフィールメニューから同僚にリンクを送ると、2人だけがお互いのベストを見られます。ほかの誰にも見えません。タブを切り替えるとゲームは自動で一時停止します。