Office Break Games

みんなで遊ぶリアルゲーム

このサイトのほかのページは、ひとりで過ごす休憩のためのものです。このページはもう一つの休憩のために。画面から離れて、一緒に働く人たちと遊びます。どのゲームにも、向いている人数、かかる時間、準備するもの、遊び方を載せました。ほとんどは紙コップ数個かホワイトボード、ペン1本があれば遊べます。

種類
場所

52種類のゲーム

紙コップのゲーム

給湯室の紙コップがひと袋あれば、道具はそれで足ります。

  • 紙コップボウリング

    紙コップ10個を三角形に並べ、丸めた紙のボールを1つ、あとは長い床があれば十分。首から社員証を下げた人のためのボウリングです。

    人数
    2–10
    時間
    10–20分

    準備するもの: 紙コップ10個、やわらかいボール、またはテープで巻いて丸めた紙、投球ラインを引くテープ

    遊び方
    1. 廊下の突き当たりか片づけた机の端に、コップを4・3・2・1の三角形に並べます。
    2. 数メートル手前にテープで投球ラインを引きます。
    3. 1フレームにつき1人2投。倒れたコップの数を数えます。
    4. 5フレーム行い、毎回並べ直して、スコアは付箋に記録します。
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  • 紙コップとカードのタワー

    紙コップとトランプを交互に重ねてタワーを作り、順番にカードを抜いていきます。崩したら負け。事務用品で遊ぶジェンガです。

    人数
    2–6
    時間
    10–15分

    準備するもの: 紙コップ20〜30個、トランプ1組、または硬めの情報カード

    遊び方
    1. コップを並べ、その上にカードを渡して床にし、さらにコップを重ねて、限界までタワーを作ります。
    2. 順番にカードを1枚抜き、タワーのてっぺんに置きます。
    3. 使えるのは片手だけです。
    4. タワーを崩した人がそのラウンドの負け。次のタワーを作ります。
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  • 紙コップのピラミッド積み

    コップでピラミッドを作り、また1本の山に戻すまでのタイムを競います。簡単そうに聞こえますが、手はそう思っていません。

    人数
    2–12、ペアまたは1人で
    時間
    5–15分

    準備するもの: 1人につき紙コップ6個または10個、スマホのストップウォッチ

    遊び方
    1. 各自、コップを1本に重ねた状態から始めます。
    2. 「スタート」の合図でピラミッド(3・2・1または4・3・2・1)を作り、また1本に重ね直します。
    3. ピラミッドを崩さず、きれいな1本に戻した人が最初に終われば、その組の勝ちです。
    4. 勝った人同士で、最後の1人になるまで対戦します。
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  • コップ取りゲーム

    椅子取りゲームを机の上サイズにしたもの。コップは人数より1個少なく、音楽が止まったら1つつかみます。

    人数
    4–12
    時間
    5–10分

    準備するもの: 人数より1個少ない紙コップ、スマホで流す音楽

    遊び方
    1. 机の真ん中にコップを伏せて置き、全員が手を後ろに組んで机を囲みます。
    2. 音楽を流し、全員で机の周りを歩きます。
    3. 音楽が止まったらコップを1つ取ります。取れなかった人は脱落、コップも1つ減らします。
    4. 最後のコップを手にした1人になるまで続けます。
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  • 風船でピラミッド崩し

    風船1つ分の空気だけで紙コップのピラミッドを吹き飛ばします。にぎやかで、ばかばかしくて、数秒で決着。

    人数
    2–10
    時間
    5–10分

    準備するもの: 1人につき紙コップ6個、1人につき風船1つ

    遊び方
    1. 各自、机の端に3・2・1のピラミッドを積みます。
    2. 風船をふくらませて、口をつまんでおきます。
    3. 口をコップに向けて空気を出し、コップを机から吹き飛ばします。
    4. 何度ふくらませ直してもかまいません。最初に机の上を空にした人の勝ちです。
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  • 紙コップ引きリレー

    キッチンペーパーの切れ端にコップを載せ、コップに触れずに床を引っぱって運ぶチーム戦。破れやすくて素早くて、見ているだけで笑えます。

    人数
    4–16、チームで
    時間
    10–15分

    準備するもの: チームごとにキッチンペーパーかトイレットペーパー1ロール、チームごとに紙コップ1個、スタートとゴールのライン用テープ

    遊び方
    1. 数メートル離して、テープでスタートラインとゴールラインを引きます。
    2. 走者は紙を1枚ちぎって片端にコップを載せ、そっとゴールまで引っぱります。
    3. 紙が破れたりコップが倒れたりしたら、スタートからやり直しです。
    4. ラインで次の人に交代。全員が先にゴールしたチームの勝ちです。
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  • 水リレー

    一列に並んで、コップからコップへ水を注いで渡し、最後に残った量を比べます。暖かい日の屋外がいちばんです。

    人数
    6–20、チームで
    時間
    10–15分

    準備するもの: 1人につき紙コップ1個、水を入れたピッチャー、チームごとに透明なグラス1つ

    遊び方
    1. チームごとに一列に並び、全員がコップを持ちます。
    2. 先頭の人がコップに水を入れ、次の人のコップに注ぎ、順番に後ろへ送ります。
    3. 最後の人はチームのグラスに注いだら、先頭まで走って次の回を始めます。
    4. 3分たったら、グラスがいちばん満たされているチームの勝ちです。
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  • フリップカップ

    机をはさんだ2チームが、水をひと口飲んでからコップを机の端ではじき、逆さに着地させます。誰もが一度はチームの足を引っぱるリレーです。

    人数
    6–16、2チーム
    時間
    10–15分

    準備するもの: 1人につき紙コップ1個、水、長い机

    遊び方
    1. 2チームが机の両側に並び、各コップに水を少し入れます。
    2. 「スタート」の合図で先頭の人が飲み、コップを机の端に置きます。
    3. コップの底をはじいて、口を下にして着地したら次の人がスタートできます。
    4. 最初に全員が終わったチームの勝ちです。
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言葉のゲーム

声に出しても紙の上でも。準備いらずで、どんな顔ぶれでも遊べます。

  • しりとり

    前の言葉の最後の文字から始まる言葉をつなげていきます。お題をしぼると、思いのほか難しくなります。

    人数
    2–12
    時間
    5–10分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. お題を決めます。地名、食べ物、オフィスにあるものなど。
    2. 最初の人がお題に合う言葉を言います。
    3. 次の人は、その最後の文字から始まる言葉を言います(なら、らーめん……は負け)。
    4. 5秒以上詰まったり、同じ言葉を繰り返したり、「ん」で終わったりしたら脱落です。
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  • ハングマン

    おなじみの文字当てゲームを、ホワイトボードで。社内用語を使うと内輪ネタで盛り上がります。

    人数
    2–10
    時間
    5–10分

    準備するもの: ホワイトボード、または紙とマーカー

    遊び方
    1. 出題者が言葉やフレーズを決め、文字の数だけ下線を引きます。
    2. ほかの人は1文字ずつ(ひらがなで)予想します。
    3. 当たった文字は書き込み、外れるたびに絵が1画ずつ増えていきます。
    4. 絵が完成する前に解ければ勝ち。解いた人が次の出題者です。
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  • ワードピラミッド

    1人がヒントを出し、もう1人が制限時間内にお題の言葉を6つ当てます。ペアでカテゴリーのピラミッドを登っていきます。

    人数
    4–12、ペアで
    時間
    15–25分

    準備するもの: 紙とマーカー、スマホのタイマー

    遊び方
    1. ボードにカテゴリーを6つ、ピラミッド型に書きます(「引き出しの中にあるもの」「オンライン会議でよく言うこと」など)。
    2. ペアがカテゴリーを選び、ヒント役だけがその言葉のリストを見ます。
    3. 30秒で、言葉そのものを言わずにできるだけ多く説明します。
    4. 当たった言葉1つにつき1点。ピラミッドがなくなるまでペアで交代します。
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  • 連想ブリッジ

    まったく関係のない2つの言葉を、できるだけ少ない連想でつなぎます。コーヒーからゾウまで4手で、どうぞ。

    人数
    2–10
    時間
    5–15分

    準備するもの: 紙とペン

    遊び方
    1. 誰かが関係のない言葉を2つ挙げます。
    2. 全員が、1つ目から2つ目へつながる言葉の鎖を書きます(コーヒー、ブラック、灰色、ゾウ)。
    3. どのつながりも全員が納得できること。怪しいものは多数決で決めます。
    4. 有効な鎖がいちばん短い人の勝ち。次の2語を決めます。
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  • 言いかえ神経衰弱

    トランプの神経衰弱と同じ遊び方ですが、ペアは同じ意味の言葉です。ビジネス用語はうってつけです。

    人数
    2–6
    時間
    10–15分

    準備するもの: 付箋か情報カード、マーカー

    遊び方
    1. 同じ意味の言葉を12組、1枚に1語ずつ書きます(「持ち帰って検討」と「後日回答」、「すり合わせ」と「調整」など)。
    2. よく混ぜて、裏向きに並べます。
    3. 順番に2枚めくります。同じ意味ならもらえてもう1回、違えば裏に戻します。
    4. 場がなくなったとき、いちばん多く取った人の勝ちです。
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  • 即興川柳

    くじで引いたお題で、その場で五七五を一句。うまさは問いません。拍手は必須です。

    人数
    3–12
    時間
    10–20分

    準備するもの: お題を書く紙切れ、ボウルかマグカップ

    遊び方
    1. 全員がお題を紙に書いてマグカップに入れます(プリンター、月曜日、この前のチームランチなど)。
    2. 1人が紙を引き、30秒考えます。
    3. お題について五七五の一句を詠みます。
    4. みんなで拍手。そのラウンドでいちばん大きな拍手をもらった人の勝ちです。
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  • スピードクロスワード

    文字タイルの山から、それぞれ自分だけの小さなクロスワードをできるだけ早く組み立てます。バナナグラムの遊び方を、手持ちの文字タイルや紙の札で。

    人数
    2–8
    時間
    10–20分

    準備するもの: ワードゲームの文字タイル、またはひらがなを書いた紙の札100枚

    遊び方
    1. タイルを全部裏向きに置き、各自15枚取ります(人数が多ければ少なめに)。
    2. 「スタート」の合図で、手持ちのタイルで自分のクロスワードを組みます。
    3. 手持ちを使い切ったら「引いて」と言い、全員が1枚ずつ追加で取ります。
    4. 山がなくなったら、全部のタイルを正しい言葉で使い切った人が勝ちです。
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お絵かきゲーム

下手な絵ほど盛り上がります。ホワイトボードがあると便利です。

  • お絵かきクイズ

    1人が描いて、チームが当てて、時計が進みます。会議室のホワイトボードでやるお絵かき当てゲーム。お題は社内用語でも。

    人数
    4–16、2チーム
    時間
    15–30分

    準備するもの: ホワイトボードかフリップチャート、マーカー、お題を書いた紙、スマホのタイマー

    遊び方
    1. 2チームに分かれ、お題の紙を作ります。物、動作、オフィスの日常など。
    2. 描く人は紙を1枚引き、1分で描きます。文字、数字、おしゃべりは禁止です。
    3. チームは答えを叫びます。正解で1点です。
    4. チームで交互に描き、先に10点取ったほうの勝ちです。
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  • 背中合わせお絵かき

    背中合わせに座り、1人が絵を説明し、もう1人は見ないで描きます。説明のうまさを試すテストが、ゲームのふりをしています。

    人数
    2–20、ペアで
    時間
    10–15分

    準備するもの: 紙とペン、説明用のシンプルな絵(印刷したもの、またはスマホで)

    遊び方
    1. ペアで背中合わせに座り、1人は絵を、もう1人は白紙を持ちます。
    2. 説明役は形と位置だけで絵を説明します。何の絵かは言いません。
    3. 3分たったら、描いた絵と元の絵を見比べます。
    4. 新しい絵で役を交代。いちばん似ていたペアをみんなで選びます。
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  • 30秒似顔絵

    向かいの人の顔を、紙を見ずに30秒で描きます。それから展覧会のはじまりです。

    人数
    2–20
    時間
    5–10分

    準備するもの: 紙とペン

    遊び方
    1. ペアになって向かい合って座ります。
    2. 30秒のタイマーをスタート。相手だけを見て、紙は一度も見ずに描きます。
    3. 相手を替えて何回か繰り返します。
    4. 似顔絵を壁に貼り、自分の顔を探してもらいます。
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当てっこゲーム

誰が、何が、いくら。お互いのことが少しわかります。

  • このデスクは誰の?

    名前なしのデスクの写真。マグカップ、観葉植物、ケーブルの絡まり具合から、誰の席かを推理します。

    人数
    5–30
    時間
    10–15分

    準備するもの: 参加に同意した同僚のデスクの写真、モニターか印刷したもの、回答用の紙

    遊び方
    1. 参加してくれる人からデスクの写真を事前に集めます(自宅の机もOK)。
    2. 番号をつけて1枚ずつ見せます。
    3. 全員がそれぞれ誰のデスクかを書きます。
    4. 最後に持ち主を発表。正解がいちばん多い人の勝ちです。
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  • 子どもの頃の写真当て

    同僚と子どもの頃の写真を結びつけます。髪型は変わっても、笑顔は変わりません。

    人数
    6–30
    時間
    10–15分

    準備するもの: 参加者の子どもの頃の写真、壁、ボード、またはモニター、回答用紙

    遊び方
    1. 参加者に、子どもの頃の写真をこっそり幹事1人に送ってもらいます。
    2. 写真に番号をつけ、壁に貼るかモニターに映します。
    3. 全員がそれぞれ誰の写真かを書きます。
    4. 1枚ずつ発表。正解がいちばん多い人の勝ちです。
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  • オフィス値段当てクイズ

    ホチキスの針1箱はいくら? オフィスチェアは? 実際の値段を超えずにいちばん近かった人の勝ちです。

    人数
    3–20
    時間
    10–15分

    準備するもの: 値段のわかるオフィス用品をいくつか、予想を書く紙

    遊び方
    1. 司会がアイテムを選び、こっそり値段を調べておきます。
    2. アイテムを掲げ、全員が予想を書きます。
    3. 値段を発表。実際の値段を超えなかった中でいちばん近い予想に1点です。
    4. 10品やって、いちばん点の多い人の勝ちです。
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  • 芸能人そっくりさん当て

    参加者がそれぞれ「似ていると言われる有名人」を選び、みんなで誰と誰が対応するかを当てます。

    人数
    6–30
    時間
    10–15分

    準備するもの: モニターか印刷したもの、回答用紙

    遊び方
    1. 参加者は、いちばんよく似ていると言われる有名人を幹事にこっそり伝えます。
    2. 番号つきの有名人の写真を、参加者の名前リストと並べて見せます。
    3. 全員が、誰がどの有名人かを書きます。
    4. 組み合わせを発表。正解がいちばん多い人の勝ちです。
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  • 箱の中身はなんだろな

    袋や箱に手を入れ、見ないで触るだけで中身を当てます。ホワイトボード消しでも、意外とわからないものです。

    人数
    3–15
    時間
    5–15分

    準備するもの: 布袋、または穴を開けた箱、オフィスにある小物10個

    遊び方
    1. 司会がこっそり中に小物を入れておきます。
    2. 1人が手を入れて1つをつかみ、20秒で何かを当てます。
    3. 正解なら1点。その小物はゲームから外します。
    4. 中が空になるまで順番に続けます。
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  • 20の質問

    1人が同僚、有名人、または物を思い浮かべ、残りの人は「はい」か「いいえ」で答えられる質問20回でそれを当てます。

    人数
    3–15
    時間
    5–10分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 1人が、全員が知っている人か物を決めます。
    2. ほかの人は「はい」か「いいえ」で答えられる質問を1つずつします。
    3. 質問の数は声に出して数えます。答えを言うのも1回に数えます。
    4. 20回以内に当てたらその人が次の出題者、当てられなければ出題者がもう一度出題します。
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  • 動物なかま探し

    全員に秘密の動物が割り当てられ、鳴き声と動きだけで同じ動物の相棒を探します。誰も格好をつけていられないのがポイントです。

    人数
    8–30、偶数
    時間
    5–10分

    準備するもの: 動物の名前を書いた紙(同じ動物を2枚ずつ)

    遊び方
    1. 紙を裏向きに配り、各自こっそり読みます。
    2. おしゃべり禁止。自分の動物の鳴き声をまねたり、動きをまねたりします。
    3. 同じ動物の人を見つけたら、2人で並んで立ちます。
    4. 最後に見つかったペアが次のラウンドを始めます。
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クイズゲーム

会議室のモニターで回せる、クイズ番組風のラウンド。

  • 社内アンケートクイズ

    事前に社内アンケートをとり、チームで人気の回答を当てます。「クイズ100人に聞きました」の、回答者が同僚版です。

    人数
    6–30、2チーム
    時間
    20–40分

    準備するもの: 数日前に送る短い匿名アンケート、1問ごとのホワイトボードかスライド

    遊び方
    1. 事前にいくつか質問を送っておきます(「オンライン会議の前に忘れがちなものは?」)。
    2. 回答を集計し、各質問の上位5つを残します。
    3. チームで交互に答えを予想します。ボードにある答えなら、その票数が得点です。
    4. 3回外したら、その問題は相手チームに移ります。全問終わって得点の多いチームの勝ちです。
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  • 逆クイズボード

    カテゴリーと点数が並んだボードから選ぶと、司会が「答え」を読み、プレイヤーは「問題」の形で答えます。アメリカのクイズ番組「ジェパディ!」風の、自分たちの会社に関するクイズです。

    人数
    4–20、チームで
    時間
    20–40分

    準備するもの: スライドかホワイトボードに書いたヒントの表、早押し用のもの:ベル、ピコピコハンマー、挙手

    遊び方
    1. カテゴリーを5つ、それぞれ100〜500点のヒントを5つずつ用意します(会社の歴史、チームの豆知識、略語など)。
    2. チームがカテゴリーと点数を選び、司会がヒントを読み上げます。
    3. 最初に押したチームが「〜とは何?」の形で答えます。正解なら加点、不正解なら減点です。
    4. ボードが空になったら、得点のいちばん多いチームの勝ちです。
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  • クイズ大会

    パブクイズ風に、テーマ別のラウンドをいくつか。チームで答えを書き、司会が採点します。毎週出題者を替えれば手軽に続けられます。

    人数
    4–40、チームで
    時間
    20–45分

    準備するもの: 問題(1ラウンド10問)、回答用紙とペン

    遊び方
    1. 3〜5人のチームを作り、それぞれチーム名をつけます。
    2. 司会が1ラウンド10問を読み上げ、チームは答えを書きます。
    3. ほかのチームと用紙を交換し、司会が正解を読み上げるのに合わせて採点します。
    4. 3〜4ラウンド行い、合計点を出します。
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  • フレーズ当てパズル

    隠されたオフィスの決まり文句を1文字ずつ当てていきます。「ホイール・オブ・フォーチュン」風ですが、ルーレットの代わりにサイコロを振ります。

    人数
    3–12
    時間
    15–25分

    準備するもの: ホワイトボード、サイコロかサイコロアプリ

    遊び方
    1. 司会がフレーズの文字数だけ下線を引きます(「いったん持ち帰ります」)。
    2. 自分の番でサイコロを振り、ひらがなを1文字言います。その文字が出てくるたびに、出た目×10点です。
    3. 外れたら次の人の番。50点払えば、あ行の文字を1つ開けられます。
    4. フレーズを解けば得点を確保できます。5問終わって得点のいちばん多い人の勝ちです。
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チーム対抗チャレンジ

少人数、目標はひとつ、制限時間つき。勝つ鍵は話し合いです。

  • クリップつなぎリレー

    チームで1人ずつ交代しながら、時間内にクリップをつないで鎖にします。いちばん長い鎖のチームが勝ち。引き出しのクリップは全部なくなります。

    人数
    4–20、チームで
    時間
    5–10分

    準備するもの: チームごとにクリップ1箱、スマホのタイマー

    遊び方
    1. 各チームにクリップの山を配ります。
    2. 各チーム1人ずつ30秒間クリップをつなぎ、次の人に鎖を渡します。
    3. 2分(または5分)たつまで交代を続けます。
    4. 鎖を床に伸ばして、いちばん長いチームの勝ちです。
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  • 橋づくりチャレンジ

    紙とテープとストローで、2つの机のあいだに橋を架けます。マグカップを載せても落ちないこと。焦るより計画です。

    人数
    6–30、3–5人のチーム
    時間
    20–40分

    準備するもの: チームごとに紙、テープ、ストローか竹串、岸になる椅子か机2つ、テスト用のマグカップかホチキス

    遊び方
    1. 2つの岸を決まった距離、たとえば40cm離して置きます。
    2. 各チームに同じ材料を渡し、何も触らずに計画する時間を5分とります。
    3. 15分で組み立てます。
    4. マグカップで各チームの橋をテストし、壊れるまで重りを増やします。いちばん丈夫な橋の勝ちです。
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  • 人間ヘビ

    目隠しをして一列になったチームを、最後尾で唯一目が見える人が障害物コースに導きます。言葉の代わりに肩をたたいて合図します。

    人数
    6–20、4–6人のチーム
    時間
    15–20分

    準備するもの: 目隠しかスカーフ、やわらかい障害物:椅子、ゴミ箱、コーン

    遊び方
    1. チームで一列に並び、前の人の肩に手を置きます。最後尾以外は全員目隠しをします。
    2. 合図を決めます:左肩をたたけば左、右肩なら右、両肩で止まれ。
    3. おしゃべり禁止。最後尾の人が合図を前へ伝えて、ヘビをコースに導きます。
    4. 何にもぶつからずに最も早くコースを抜けたチームの勝ちです。
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  • チラ見で再現

    隠した模型を1人ずつ10秒だけ見て、チームは記憶だけを頼りにそれを再現します。

    人数
    6–20、3–5人のチーム
    時間
    15–20分

    準備するもの: チームごとに同じブロックのセット2組、模型を隠す箱か布

    遊び方
    1. こっそり小さな模型を作り、布をかぶせて隠します。
    2. 各チームから1人ずつ、10秒間それを見ます。
    3. 戻って説明し、チームが組み立てます。次の人がまた見に行きます。
    4. 10分たったら、いちばんそっくりなチームの勝ちです。
    詳しいガイド:準備、コツ、向いている場所 →
  • 発明の午後

    オフィスの小さな困りごとを解決するものをチームで考え、ざっくり試作品を作って披露します。

    人数
    6–40、3–5人のチーム
    時間
    1–2時間

    準備するもの: 段ボール、テープ、ひも、マーカー、オフィスの小さな困りごとリスト

    遊び方
    1. 事前に困りごとを集めます:ケーブルのごちゃごちゃ、行方不明のホチキス、うるさい冷蔵庫。
    2. 各チームが1つ選び、1時間で廃材から試作品を作ります。
    3. 各チーム2分で実演します。
    4. 全員で「いちばん役に立つ」と「いちばんばかばかしい」に投票します。
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発想ゲーム

その場で考えるプレゼンと物語。

  • 投資家にプレゼン

    チームで10分で商品を考え、「投資家」の審査員にプレゼンします。おもちゃのお金でやる「マネーの虎」です。

    人数
    6–30、3–4人のチーム
    時間
    20–40分

    準備するもの: 紙とマーカー、投資用のおもちゃのお金か付箋

    遊び方
    1. 審査員を2〜3人選び、おもちゃのお金を渡します。
    2. 各チーム10分で商品を考え、1分のプレゼンを準備します。
    3. 各チームがプレゼンし、審査員は厳しい質問を2つします。
    4. 審査員がお金を投資し、いちばん多く集めたチームの勝ちです。
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  • このホチキスを売ってください

    机の上のものを1つ手に取り、史上最高の発明としてみんなに売り込みます。30秒、準備なし。

    人数
    3–15
    時間
    5–15分

    準備するもの: 机の上にあるもの何でも

    遊び方
    1. 全員が自分の机からありふれたものを1つ持ってきます。
    2. 自分のものを売り込まないよう、ランダムに交換します。
    3. 順番に30秒のセールストークをします。
    4. 本当に買いたくなったプレゼンにみんなで投票します。
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  • 写真で物語

    ばらばらの写真5枚を、1つの物語でつなぎます。チームごとに披露して、いちばんの物語をみんなで選びます。

    人数
    4–20、少人数のチームで
    時間
    15–20分

    準備するもの: チームごとにランダムな写真5枚(雑誌の切り抜き、スマホの写真)

    遊び方
    1. 各チームに関係のない写真を5枚ずつ渡します。
    2. 5分で、5枚すべてを好きな順番で使った物語を作ります。
    3. 各チームが写真を見せながら物語を語ります。
    4. いちばん独創的な物語に投票します。
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  • 絵文字ストーリー

    映画、会議、プロジェクトを絵文字だけで語り直し、ほかの人に解読してもらいます。

    人数
    3–20
    時間
    10–15分

    準備するもの: スマホ、または記号を描くホワイトボード

    遊び方
    1. 各自、映画、本、または社内で有名な出来事を1つ選びます。
    2. チャットかボードに、8個以内の絵文字の並びで書きます。
    3. ほかの人が何かを当てます。
    4. 正解したら、当てた人と出題した人に1点ずつです。
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  • ぴったりカード

    審査員が形容詞のカードをめくり、みんなは手札からいちばん合う「もの」のカードを出し、審査員が1枚選びます。オフィス用語でやる「アップル・トゥ・アップル」です。

    人数
    4–10
    時間
    15–30分

    準備するもの: 形容詞カード約30枚(気まずい、至急、過大評価……)、「もの」カード約80枚(プリンター、全員に返信、差し入れのケーキ……)

    遊び方
    1. 全員に「もの」カードを5枚ずつ配ります。1人が審査員です。
    2. 審査員が形容詞カードを1枚めくります。
    3. ほかの人は「もの」カードを1枚伏せて出します。審査員はそれを混ぜて読み上げ、いちばん合うものを選びます。
    4. 選ばれた人が形容詞カードをもらい、審査員は次の人へ。先に5枚集めた人の勝ちです。
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体を動かすゲーム

椅子から立ち上がりましょう。まずは周りを片づけてから。

  • 爆弾ゲーム

    音楽が流れているあいだ輪になって物を回し、止まったときに持っていた人が脱落です。

    人数
    5–20
    時間
    5–10分

    準備するもの: やわらかいもの:ストレスボール、丸めた靴下、スマホで流す音楽

    遊び方
    1. 輪になって立つか座ります。
    2. 音楽係は背中を向けて音楽をスタート。物をできるだけ速く回します。
    3. 音楽が止まったとき、持っていた人が脱落です。
    4. 残り2人になるまで続け、最後は2人でやりとりして決着をつけます。
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  • ハンカチ取り合戦

    2チームのプレイヤーに番号をつけ、真ん中に物を1つ。番号を呼ばれた2人が駆け出して、取って陣地に戻ります。

    人数
    8–20、2チーム
    時間
    10–15分

    準備するもの: やわらかいもの1つ(クッション、ハンカチ)、数歩走れるスペース

    遊び方
    1. 2チームが向かい合って並び、それぞれ1、2、3……と番号をつけます。
    2. 両チームの列のちょうど真ん中に物を置きます。
    3. 呼び手が番号を叫ぶと、その番号の2人が物を取りに走り、自分の列へ戻ります。
    4. 陣地に戻れたら1点、途中でタッチされたら相手チームに1点です。
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  • 人間はらぺこカバ

    1人が台車に腹ばいになり、仲間に押し出されて真ん中のボールをすくいます。あのボードゲームを等身大で。屋外のチームイベント向けです。

    人数
    8–20、4チーム
    時間
    15–20分

    準備するもの: キャスター付きの板かスクーターボード、チームごとに洗濯かご1つ、やわらかいボールをたくさん、広い空きスペース

    遊び方
    1. ボールを真ん中に置き、各チームは角に陣取ってかごを持ちます。
    2. 1人がかごを持って板に腹ばいになり、仲間が足首を持ちます。
    3. 「スタート」で押し出してボールをすくい、引き戻してかごを空けます。
    4. ボールがなくなったら、いちばん多く集めたチームの勝ちです。
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  • 壁の福笑い

    目隠しをしてぐるぐる回ってから、紙のひげや帽子をポスターに貼りつけます。大人のための壁版福笑いです。

    人数
    3–20
    時間
    10–15分

    準備するもの: ポスターか大きく印刷した絵、テープ付きの紙の小物、目隠し

    遊び方
    1. ポスターを壁に貼り、目標の位置にこっそり印をつけます。
    2. 1人に目隠しをして、その場で3回回ってもらいます。
    3. 壁まで歩いていき、小物を貼りつけます。
    4. 貼ったものにイニシャルを書き、目標にいちばん近い人の勝ちです。
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おしゃべりゲーム

仕事中にはなかなか生まれない会話のきっかけになる質問と駆け引き。

  • 究極の選択

    2択で、ほかの選択肢はなし。そして短い理由をひとこと。答えより、その理由のほうが面白いのです。

    人数
    2–20
    時間
    5–15分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 1人が「AとB、どっちがいい?」と2択の質問をします。
    2. 全員どちらかを選びます。どっちつかずはなしです。
    3. 順番に、なぜそれを選んだかを一言ずつ話します。
    4. 次の人が新しい質問をします。
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  • おでこクイズ

    自分のおでこに貼られた言葉を、チームのヒントとジェスチャーから当てます。

    人数
    4–20
    時間
    10–15分

    準備するもの: 付箋とペン

    遊び方
    1. 付箋に言葉を書き、本人に見えないようにおでこに貼ります。
    2. チームはその言葉を言わずに、ヒントを出したりジェスチャーで表したりします。
    3. 本人が答えます。1語につき1分です。
    4. 順番に交代し、いちばん多く当てた人の勝ちです。
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  • やったことないゲーム(職場版)

    自分がしたことのないことを言い、それをしたことがある人は指を1本折ります。仕事の話に限れば、職場でも安心です。

    人数
    4–15
    時間
    10–15分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 全員、片手の指を5本立てます。
    2. 順番に「私は〜したことがありません」と仕事に関することを言います(……間違った人にメールを送った、など)。
    3. したことがある人は指を1本折ります。
    4. 最後まで指が残っていた人の勝ちです。
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  • 2つの真実と1つの嘘

    自分について3つの話をし、そのうち1つは作り話。ほかの人は嘘を見抜きます。これ以上のアイスブレイクはありません。

    人数
    3–20
    時間
    10–20分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 各自、自分についての本当の話を2つと、ありそうな嘘を1つ考えます。
    2. 順番に、3つを好きな順で話します。
    3. みんなでどれが嘘かを投票します。
    4. 正解を発表。だまされた人は1人1点ずつ話し手にあげます。
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  • 一語ずつ物語

    みんなで順番に1語ずつ足して物語を作ります。どこへ向かうかは誰にも決められない、それが面白いところです。

    人数
    3–15
    時間
    5–10分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 輪になって立ち、タイトルを決めます(「コーヒーメーカーが壊れた日」)。
    2. 輪を回りながら、1人がちょうど1語ずつ足していきます。
    3. テンポよく。長く考え込むのはなしです。
    4. 真顔で「おしまい」と言えた人が締めくくります。
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すぐできるゲーム

2〜5分、準備なし。会議の始まりにひとつどうぞ。

  • みんなで20まで

    みんなで1人ずつ、決まった順番なしに20まで数えます。2人同時に声が出たら1からやり直しです。

    人数
    5–20
    時間
    2–5分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 輪になって立ちます。目を閉じてもかまいません。
    2. 誰かが「1」と言い、別の誰かが「2」と言い、と続けます。
    3. 合図も順番もなし。2人同時に言ったら1からやり直します。
    4. みんなで20までたどり着けたら成功です。
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  • タイピング競争

    同じ文章を同時にスタートして、できるだけ速く正確に打ちます。毎日のメールがやっと役に立つときです。

    人数
    2–20
    時間
    5–10分

    準備するもの: 1人1台のパソコン、全員で打つ共通の文章

    遊び方
    1. 全員が見られる文章を1段落共有します。
    2. 「スタート」の合図で、全員が空のドキュメントに打ち込みます。
    3. 1分でストップし、正しく打てた文字数を数えます。
    4. 正しい文字数がいちばん多い人の勝ち。打ち間違いは1つにつき1文字減点です。
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  • ストップダンス

    音楽が流れているあいだは動き、止まったらぴたりと静止。ぐらついた人は脱落です。

    人数
    4–30
    時間
    3–5分

    準備するもの: スマホで流す音楽

    遊び方
    1. 音楽が流れているあいだ、全員が動いたり踊ったりします。
    2. 司会が好きなタイミングで音楽を止めます。
    3. 全員ぴたりと止まります。動いたり笑ったりした人は脱落して、審査員になります。
    4. 最後まで残った像の勝ちです。
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  • 応援じゃんけん大会

    全員がじゃんけんをして、負けた人は勝った人の応援団になります。5分後には部屋中が2人に声援を送っています。

    人数
    6–50
    時間
    3–5分

    準備するもの: 何もいりません

    遊び方
    1. 全員でペアになり、じゃんけんを1勝負(3回勝負)します。
    2. 負けた人は勝った人の後ろについて応援します。
    3. 勝った人は別の勝者を見つけて、応援団を引き連れてまた勝負します。
    4. 最後は部屋中の応援を背に2人が勝負。勝つのは1人です。
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