発想ゲーム
ぴったりカード
審査員が形容詞のカードをめくり、みんなは手札からいちばん合う「もの」のカードを出し、審査員が1枚選びます。オフィス用語でやる「アップル・トゥ・アップル」です。
- 人数
- 4–10
- 時間
- 15–30分
準備するもの
- 形容詞カード約30枚(気まずい、至急、過大評価……)
- 「もの」カード約80枚(プリンター、全員に返信、差し入れのケーキ……)
遊び方
- 全員に「もの」カードを5枚ずつ配ります。1人が審査員です。
- 審査員が形容詞カードを1枚めくります。
- ほかの人は「もの」カードを1枚伏せて出します。審査員はそれを混ぜて読み上げ、いちばん合うものを選びます。
- 選ばれた人が形容詞カードをもらい、審査員は次の人へ。先に5枚集めた人の勝ちです。
オフィスでのコツ: カードをみんなで作るのが楽しさの半分です。誰かを笑いものにしない、やさしい内容で。